【USJユニバ】祟(たたり)待ち時間を攻略!ネタバレも少しだけ…

USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のハロウィンに今年から登場したJホラーエリア(ジャパニーズホラーエリア)の中心になるアトラクション祟(たたり)

人形神社の協力で、本当に供養された生き人形を使用するという”やり過ぎ”企画なので、これは絶対に参加してみたいですよね!




管理人は本当に悔しいことにまだ行けてないのですが、USJに行った時に絶対にアトラクションを体験できるように、情報だけは収集しました!(*°∀°)=3


そこで、祟(たたり)の待ち時間や待機中のコツなどをまとめてみましたので、参考になれば嬉しいです。



【祟(たたり)を楽しむためのコツ】

・待ち時間は平日30分、休日は120分が目安

気になる待ち時間ですが、平日のお昼過ぎとかでしたら、30分くらいの待ち時間で入ることができます。休日の場合は最大に混んで120分待ちがあるので、できれば平日に行かれるとほとんど待たずに体験できると思います。

アトラクションって普通は日中の方が混みますが、祟は日中がすいていて、日が暮れだすと混んでくるようです。というのも、18時を過ぎてからジャパニーズ・ホラーエリアの演出が始まりますので、日中でも夜でも祟の内容は同じですが、雰囲気はまったく違います。

なので夜の日が暮れてからのほうが人気があるという事ですね!

オススメは日中のすいている時にアトラクションを体験して、夜もう一度雰囲気を楽しみに行くのがいいと思います。



・待機列の場所は屋根がない

ジャパニーズホラーエリアは、去年もハロウィン期間中に解放された、普段はバックヤードとして使われているエリアです。

去年はエイリアンVSプレデターがあった場所なので、去年これに参加された方はわかると思いますが、待機列は屋根も何もない場所になります。

なので残暑厳しい日に行くと、もし日中に並ぶ場合はかなり暑いので気をつけてくださいね!そして、雨の日も待つ時にレインコートは必要になると思います。



・全部で3つのルート

祟(たたり)には入り口が3つあり出口もそれぞれ別になっています。つまり全部で3つの内容の違うルートがあるので、別のルートを選べば前回と違う恐怖体験ができるようです。

なので日中の30分待ちを狙って一度アトラクションを体験し、夜にもう一度別ルートを通るっていうのもいいかもしれませんね!

ただ、どこまで内容が違うのかはまだ情報が入ってません。最終的には同じ演出にたどり着くのかな〜という気がしています…。(^_^;)





【祟のネタバレ】

せっかくのハロウィンの新しいホラーイベントなので、事前に内容を全て知ってしまうのはもったいないですよね…。

でもホラーイベントは怖がりの自分でも大丈夫かなって気になると思うので、簡単なネタバレだけお伝えしますね。


祟の内容はこんな感じになっています。



・5〜8人のグループ一組になってメイズを進みます。

・1本の長い縄を持ってグループで進みます。

・先頭の一人がお札を奉納させられたり障子を開けたりします。

・人形やら人やらに襲われます。

・人形の髪の毛に呪われます。

・人形が暴れます。



内容的にはこんな感じで、先頭になった方が色々とやることがあるので、一番怖いかもしれません。どれだけ恐怖を感じるのかは実際に体験してくださいね!

祟(たたり)の前、去年ここにあったエイリアンVSプレデターは映画並みのクオリティで作りこみがハンパなかったので、今回もかなりの作り込みになっているようです。

⇒エイリアンVSプレデターの感想はこちら


いや〜楽しみですね!(*^_^*)

posted by KOU at 14:48 | USJのハロウィン


目次

USJ知っ得情報

SUPER NINTENDO WORLD

ミニオンパーク情報

ジャンプサマー&フェスティバル

クールジャパン情報

ユニバーサル妖怪ウォッチフェスティバル

フライングダイナソー情報

ハリーポッター情報

エクスプレスパス情報

USJのアーリーパークイン

USJのホテル情報

USJの駐車場情報

USJの服装

バリアフリー情報

  • USJを車イスで楽しむには?
  • USJのオススメお土産

    USJのハロウィン情報

    USJのクリスマス情報

    USJのカウントダウン